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第34回 学術講演会のご案内とプログラム2020.1.11

下記の要領で日本双生児研究学会 第 34 回 学術講演会を開催いたします。

【大会長】
志村恵(金沢大学)

【日時】
2020年1月11日(土)10時00分~17時00分

【会場】(後述のマップをご参照ください)

  • メイン会場:石川県政記念しいのき迎賓館ガーデンルーム(2階)
  • 幹事会場:石川四校記念館(隣の建物)多目的利用室1

【開場・受付】
9:30より会場前にて受付開始します。

【参加費】
いずれも、受付時にお支払いください。
☆会員・一般 2000 円 、多胎家庭 500 円(資料代として 1 家族あたり)
☆学生無料(学生証提示)

☆懇親会費:1000円以内(茶話会の予定)その後は各自金沢の夜をお楽しみ下さい。

【発表者の方へ】

クリック →「発表者の方へ」

【懇親会】
17:15~
☆同会場3階セミナールームBで茶話会の形で開催します。ご参加ください。

 

学術講演会のご案内とプログラム

10:00~10:02
開会の挨拶 

大会長:志村恵(金沢大学)

 

一般演題(1)

(座長:未定 )                             

10:03~10:15
【演題1】「日本人GWASによる臨床検査値予測モデルの一卵性双生児を用いた検証」
谷口純平1、渡邉幹夫1、2、増田達郎3、岩谷良則1、2、大阪ツインリサーチグループ2、岡田随象31大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻生体情報科学講座、2大阪大学大学院医学系研究科ツインリサーチセンター、3大阪大学大学院医学系研究科遺伝統計学研究室)

10:15~10:27
【演題2】「成人女性双生児の年齢別BMIの遺伝率」
野田侑1、2、本多智佳1、酒井規夫1、2、磯博康2、大阪ツインリサーチグループ(1大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター、大阪大学大学院医学系研究科)

10:27~10:39
【演題3】「日本人双生児の朝型-夜型について」
冨澤理恵1、本多智佳1、大阪ツインリサーチグループ1、安藤寿康1大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター、2慶応義塾大学文学部)

 

一般演題(2)

(座長:未定 )                             

10:40~10:52
【演題4】「腫瘍マーカーにおける遺伝と環境の影響について」
(西村夏彦1、本多智佳2、冨澤理恵2、大阪ツインリサーチグループ2、本田知之31大阪大学医学部医学科2、大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター、3大阪大学大学院医学系研究科ウイルス学)

10:52~11:04
【演題5】「家庭の教育環境・学習状況と学業成績に関わる親の社会経済的格差と遺伝要因の影響」
安藤寿康 (慶應義塾大学)

11:04~11:16
【演題6】「多胎を妊娠中から育児中の養育者に対する不安抑うつ傾向に関する研究 ~多胎向けファミリー教室に関するWEBアンケート調査から~」
高原恵子1、梅野充2、稲垣智衣1、中西杏奈1、舘山美樹1、豊田美衣1、本西奈津子1、溝部茉莉11ツインズエイド~多胎支援プロジェクト~、2医療法人社団アパリ アパリクリニック)

11:16~11:28
【演題7】「初めてふたごを育てる父親が捉えた育児の現実とジレンマ」
鈴木朋子1、佐々木裕子1、太田ひろみ1、場家美沙紀1、山内亮子1、大野あずさ2、佐藤有紗31杏林大学保健学部看護学科看護養護教育学専攻(多摩多胎ネット)、2中野鷺ノ宮雲母保育園、3東京医科大学病院)

11:30~12:00
奨励賞受賞講演
「首都圏ふたごプロジェクトと私の10年」
野嵜 茉莉(弘前大学教育学部講師)

==== (12:00~13:00 昼食休憩 幹事会)====

==== (13:00~13:20 総会)==========

13:30~14:15
特別講演
「遺伝子編集時代の倫理 ―倫理的行為者としてのロボットの可能性から―」
柴田正良(金沢大学副学長・理事)

 

一般演題(3)

(座長: 未定 )                                  

14:20~14:32
【演題8】「多胎家庭の出産・育児に向けた情報提供、支援のあり方についての研究 ~多胎向けファミリー教室に関するWEBアンケート調査から~」
稲垣智衣・高原恵子・中西杏奈・館山美樹・豊田美衣・本西奈津子・溝部茉莉(ツインズエイド~多胎支援プロジェクト~)

14:32~14:44
【演題9】「小学生までの多胎育児に対する支援について ―母親へのアンケート結果より―」
廣瀬英子・田中公子・牧眞理子・増田麻美・ボイル由美子・杉浦祐子・天羽幸子(ツインマザースクラブ)

14:44~14:56
【演題10】「双子家族を対象とした妊娠期から地域とつながる出産準備教室」
藤井美穂子・石田弘子(和洋女子大学)

14:56~15:08
【演題11】「多胎児用母子健康手帳のニーズと有用性に関する質問紙調査の結果:第2報」
松葉敬文1、11、金森聖美2、8、山岸和美3、8、糸井川誠子4、8、11、髙山ゆき子5、8、天羽千恵子6、8、11、中村由美子7、8、彦聖美8、9、大木秀一3、8、10、111岐阜聖徳学園大学2、ハッピーキッズ旭川支部、3NPO法人いしかわ多胎ネット4、NPO法人ぎふ多胎ネット5、しずおか多胎ネット6、ひょうご多胎ネット7、双子・三つ子サークルグリンピース8、ふたご手帖プロジェクト9、金城大学10、石川県立看護大学11、一般社団法人日本多胎支援協会)

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15:15~16:35
大木秀一教授追悼シンポジウム
『多胎家庭支援の諸相』

登壇者(予定)
布施晴美(十文字学園女子大学)、太田ひろみ(杏林大学)、伊藤節子(東京都荒川区子育て支援課)、糸井川誠子(ぎふ多胎ネット)、川上由枝(認定NPO法人おやこの広場あさがお)

司会
志村恵(金沢大学)

 

16:35~16:45
閉会の挨拶 

次期大会長

 

【お問い合わせ先】
メールアドレス:mshimura★staff.kanazawa-u.ac.jp(志村恵)
★を@に変えてお送りください。

 

【会場へのアクセス】 

しいのき迎賓館

(1)「JR金沢駅」から北鉄バス 香林坊下車(香林坊経由のバス全て:東口3、6、8~11番、200円)

(2)「JR金沢駅」からタクシー(約20分、1,500円程度)

(3)「小松空港」から北鉄バス 香林坊下車(約1時間、1,130円)市内経由にお乗りください。

 

第34回学術講演会のご案内と募集 2020.1.11

Ⅰ.学会実施要綱
1.テーマ、日程、開催場所、大会長、事務局
1)テーマ  遺伝子編集の時代の双生児研究・多胎家庭支援の諸相
2)日程   2020年1月11日(土)10時00分~17時00分(予定)
3)開催場所 石川県政記念しいのき迎賓館
4)大会長  志村 恵(金沢大学)
5)事務局  同

2.参加資格および参加費
1)日本双生児研究学会会員の他、非会員、学生も参加できます。
2)参加費 会員 2000 円 、ふたごご本人とそのご家族 500 円(資料代として 1 家族あたり)
(当日徴収させていただきます)
学生無料(学生証提示)
懇親会費:未定 (当日徴収させていただきます)

3.演題募集
演題発表の形式は、口演を予定しております。

4. 演題申込と抄録送付
1)演題申込は、抄録の送付をもって申込とします。
2)抄録は、mshimura★staff.kanazawa-u.ac.jpに送付してください。(★を@に変えてお送りください)
3)演題募集受付期間 2019年9月23日(月)~10月31日(木)17 時必着

5.抄録の作成
下記「作成について(PDF)」を参考にしてください。

抄録の作成について (PDF)

6.お問い合わせ先
メールアドレス:mshimura★staff.kanazawa-u.ac.jp(志村恵)(★を@に変えてお送りください。)

7.会場へのアクセス (地図等)

しいのき迎賓館

(1)「JR金沢駅」から北鉄バス 香林坊下車(香林坊経由のバス全て:東口3、6、8~11番、200円)

(2)「JR金沢駅」からタクシー(約20分、1,500円程度)

(3)「小松空港」から北鉄バス 香林坊下車(約1時間、1,130円)市内経由にお乗りください。

 

訃報のお知らせ

日本双生児研究学会名誉会員であり、
本学会の第三代会長も務められた詫摩武俊先生
(東京都立大学名誉教授、東京国際大学名誉教授)が
2018(平成30)年12月30日にご逝去されました。 満91歳でいらっしゃいました。
故人の御意思により、家族葬にて御葬儀が執り行われました。
謹んで会員の皆様にご報告申し上げるとともに、
本学会への多大なご貢献への感謝と哀悼の念を表します。

日本双生児研究学会会長 安藤寿康

第39回研究会開催のお知らせ 2019.3.11

日本双生児研究学会主催 第39回双生児研究会
『Future of Twin Research in Genetics and Epigenetics
(遺伝とエピジェティクスにおける双生児研究の未来)』
を以下の要領で開催致します。

【日時】
2019年3月11日(月) 13:00-15:30
【場所】
慶應義塾大学三田キャンパス 第1校舎 106番教室

【共催】
慶應義塾大学ふたご行動発達研究センター
大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター
【後援】
慶應義塾大学論理と感性のグローバル研究センター
【連絡先】
安藤寿康  juko@biglobe.jp

13:00-14:00
演題: Using the discordant monozygotic twin design to study epigenetic contributions to neurodevelopmental disorders
講師: A/Prof. Jeffrey Craig
司会: 本多智佳(大阪大学)

慢性疾患のリスク要因として人生早期の環境とエピゲノムの役割を研究。これまでに双生児中心とした多くの縦断的コホート研究プロジェクトの立ち上げに携わる 。豪州国立保健医療研究評議会(NHMRC)予算による卓越した双生児研究拠点の主任研究者で国際双生児研究学会の現会長。広い意味で、ヒトと環境の相互作用が健康に及ぼす影響を研究テーマとする。
Abstract: The discordant monozygotic twin design is used to control for genetics and shared environmental factors in studies of the origins of human disease. It also highlights the effects of nonshared factors that most likely exert their effect before birth. This presentation will cover a program of research using this model to look at epigenetic contributions to neurodevelopmental disorders including cerebral palsy, epilepsy and autism. It will also discuss the use of such models to generate predictive biomarkers.

14:15-15:15
演題: Rethinking Twin Research: New Directions and Ideas in Genetics
講師: Dr. Kerry Jang
司会: 安藤寿康 (慶應義塾大学)

ブリティッシュ・コロンビア大学医学部教授。パーソナリティ、パーソナリティ障害、精神疾患、物質依存、公衆衛生に関する行動遺伝学研究を専門とし、カナダ・バンクーバーを拠点とする双生児研究を実施する。2008年より10年間バンクーバー市会議員を務め、ホームレスやマリファナ問題にも取り組んできた。著書に『精神疾患の行動遺伝学―何が遺伝するのか』(安藤寿康・大野裕監訳、有斐閣)がある。
Abstract: Twin studies have demonstrated the importance of genetic factors in behaviour time and time again. Despite the importance of genes, it has been virtually impossible localize the genes themselves. This presentation will discuss some of the barriers to finding genes but also explore the idea that genes play a very different role in behaviour than previously thought and research should not longer focus on finding genes. These ideas are introduced and discussed.

第 33 回 学術講演会のご案内とプログラム

下記の要領で第 33 回 学術講演会を開催いたします。

日    時
平成 日時:平成 31 年 1月 12 日(土) 10 時 00 分~( 9時 30 分開場)

テーマ
国際共同研究からみた双生児研究の未来

大会長
横江美江教授(大阪市立大学医学部看護学科・看護学研究院)

開催場所
大阪市立大学医学部看護学科・看護学研究院 多目的ホール(5階)
住所:〒545-0051 大阪市安倍野区旭町1-5-17
(アクセス方法はこのご案内の最後にあります)

講演会プログラム

~午前の部~

1.教育講演「「The global obesity epidemic in the light of twin research」
Karri Silventoinen(University of Helsinki)」
 10
時00分~11時30
座長  横山美江(大阪市立大学)

2.昼休憩・幹事会 11時30分~13時00

3総会      13時00分~13時30

~午後の部~

4.一般演題  (口演7分:質疑応答3分)

第一部:13時30分~14時30
座長  渡邉幹夫(大阪大学)

演題1 成人一卵性双生児を対象とした腸内細菌叢と生活習慣との関連
冨澤理恵1・松本夏子2・朴鐘旭3・本多智佳1・細見晃司3・川島和3・夏目やよい3・赤田加奈子1
乾富士男1・大阪ツインリサーチグループ1・水口賢司3・國澤純3
1大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター
2大阪大学大学院医学系研究科 3国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所

演題2 日本とハンガリーの成人双生児における骨密度の遺伝寄与率
佐伯壮一朗1,2,3・本多智佳4・南谷かおり3・田畑知沙3・中谷大作3・冨澤理恵4
大阪ツインリサーチグループ4・Ádám L. Jermendy7・György Jermendy8
Béla Merkely7・Pál Maurovich-Horvat7・Ádám Domonkos Tárnoki 4,6
Dávid László Tárnoki 4,6
酒井規夫4,5・中田研2,3
1大阪大学医学部医学科  2大阪大学大学院医学系研究科 健康・スポーツ科学講座
3大阪大学医学部附属病院国際医療センター 4大阪大学大学院医学系研究科附属ツインリサーチセンター
5大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻生命育成看護科学講座 成育小児科学
6Department of Radiology, Semmelweis University
7MTA-SE Cardiovascular Imaging Research Group, Heart and Vascular Center, Semmelweis University
8Department of Radiology, Leiden University Medical Center (Lamb)

演題3 視力と目の乾き感の遺伝と環境
安藤寿康1・鳥居秀成2・坪田一男2
1慶應義塾大学文学部 2慶應義塾大学医学部

演題4 霊長類のふたご育児にみる親の負担:チンパンジーとベニガオザルの動画像から
松葉敬文1・川上文人2・豊田有3
1岐阜聖徳学園大学経済情報学部 2中部大学人文学部 3京都大学霊長類研究所

演題5 全国で双胎が共に出生した児の体重差と卵性別乳児死亡率の関係,1995~2008年
今泉洋子
大阪大学大学院医学系研究科ツインリサーチセンター

演題6 2値順序尺度のACEモデルにおける母数推定の変動-サンプルサイズの相違について-
鈴木国威
大阪人間科学大学医療心理学科

5.シンポジウム「双子家庭における環境と遺伝」 14時45分~15時45
座長  加藤則子(十文字学園女子大学)

演者
1)家庭内の文化伝達―純粋に「環境」といえるか?
慶応義塾大学 安藤寿康

2)双生児間の関係性と母親のストレスに関する研究
関西福祉科学大学 福田早苗

3)親のソーシャル・サポートと子どもの抑うつにおける遺伝と環境
千葉大学 田中麻未 京都大学 高橋雄介

6.一般演題  (口演7分:質疑応答3分)

第二部:15時45分~16時45分
座長:廣瀬英子(上智大学)

演題1 『多胎家庭白書2』に見るふたご妊娠・出産の現状と母親の心情
糸井川誠子1・林真由美1・加納真奈美1・野村万里子1・奥山泰子1・尾辻直子1・佐藤真代1
河村里沙1・杉原美由紀1・豊永雅美1・水本祐美子1・和田眞理1・服部律子2・越智祐子3
1特定非営利活動法人ぎふ多胎ネット 2岐阜県立看護大学 3元名古屋学院大学

演題2 多胎育児ピアサポーターから見た家庭訪問の効果と課題
鈴木朋子1・太田ひろみ1・佐々木裕子1・山内亮子1・場家美沙紀1
1杏林大学保健学部看護学科看護養護教育学専攻(多摩多胎ネット)

演題3 多胎育児家庭の家庭訪問型支援ニーズ
~訪問支援者・訪問支援の場所・訪問支援者に求める能力~
大髙恵美1,13・田中輝子2,13・糸井川誠子3,13・佐藤喜美子13・志村恵4,13・布施晴美5,13
松葉敬文6,13服部律子7,13・落合世津子8,13・天羽千恵子9,13・村井麻木10,13・大木秀一11,13
大岸弘子9,13・玄田朋恵12,13
1日本赤十字秋田看護大学 2NPO法人ホームスタート・ジャパン 3NPO法人ぎふ多胎ネット
4金沢大学5 十文字学園女子大学 6岐阜聖徳学園大学 7岐阜県立看護大学
8大阪大学大学院ツインリサーチセンター9  ひょうご多胎ネット 10ツインズクラブ
11石川県立看護大学 12 NPO法人いしかわ多胎ネット  13一般社団法人日本多胎支援協会

演題4 育児ステージ別にみた多胎育児家庭を取り巻く環境
~データマイニングによる共起ネットワーク図を用いた分析~
松葉敬文1,14・田中輝子2,14・糸井川誠子3,14・佐藤喜美子14・志村恵5,14・布施晴美6,14
大髙恵美7,14・服部律子8,14・落合世津子9,14・天羽千恵子10,14 ・村井麻木11,14
大木秀一12,14・大岸弘子10,14・玄田朋恵13,14
1岐阜聖徳学園大学 2NPO法人ホームスタートジャパン 3NPO法人ぎふ多胎ネット 5金沢大学
6十文字学園女子大学 7日本赤十字秋田看護大学 8岐阜県立看護大学
9大阪大学大学院ツインリサーチセンター 10ひょうご多胎ネット 11ツインズクラブ
12石川県立看護大学 13いしかわ多胎ネット 14一般社団法人日本多胎支援協会

演題5 多胎児用母子健康手帳のニーズと有用性に関する質問紙調査の結果
松葉敬文1,11・金森聖美2,8・山岸和美3,8・糸井川誠子4,8,11・髙山ゆき子5,8
天羽千恵子6,8,11・中村由美子7,8・彦聖美8,9・大木秀一3,8,10,11
1岐阜聖徳学園大学 2ハッピーキッズ旭川支部 3NPO法人いしかわ多胎ネット
4 NPO法人ぎふ多胎ネット 5しずおか多胎ネット 6ひょうご多胎ネット
7双子・三つ子サークルグリンピース 8ふたご手帖プロジェクト
9金城大学 10石川県立看護大学 11一般社団法人日本多胎支援協会

演題6 多胎育児家庭への家庭訪問型支援の先進事例~面接調査から~
落合世津子1,13・田中輝子2,13・天羽千恵子3,13・糸井川誠子4,13・村井麻木5,13・布施晴美6,13・
松葉敬文7,13・玄田朋恵8,13・志村恵9,13・大髙恵美10,13・服部律子11,13・佐藤喜美子13
大岸弘子3,13・大木秀一12,13
1大阪大学大学院ツインリサーチセンター 2NPO法人ホームスタートジャパン
3ひょうご多胎ネット NPO法人ぎふ多胎ネット 5ツインズクラブ 6十文字学園女子大学
7岐阜聖徳学園大学 8いしかわ多胎ネット 9金沢大学 10日本赤十字秋田看護大学
11岐阜県立看護大学 12石川県立看護大学 13一般社団法人日本多胎支援協会

終了後 懇親会を行います。

参加資格および参加費
1)参加資格
日本双生児研究学会会員の他、非会員、学生も参加できます。
2)参加費(当日徴収させていただきます)
会員 2000 円
ふたごご本人とそのご家族 500 円(資料代として 1 家族あたり)
学生無料(学生証提示)

・懇親会費:2500 円 (当日徴収させていただきます)
会場近くのレストランを予定しております。

ご案内・プログラムのPDF

会場(大阪市立大学阿倍野キャンパス)へのアクセス
JR・地下鉄「天王寺駅」、近鉄「大阪安部野橋」より西へ徒歩約10分

Googleマップ

医学部看護学科・看護学研究院  多目的ホール(5階)

問い合わせ先
TEL 06-6645-3514
E-mail ogata.yasue★nurs.osaka-cu.ac.jp (緒方)(★を@に変えてお送りください。)