日本学術会議の協力学術研究団体として指定されました。
協力学術研究団体への指定は、学会での発表や論文公刊を業績として評価する際の基準として多くの機関において採用されてきています。
*日本学術会議は、我が国の人文・社会科学、自然科学全分野の科学者の意見をまとめ、国内外に対して発信する日本の代表機関です。
日本学術会議HPこちら
「双生児研究」Japanese Journal of Twin Studiesの「投稿規程」を改定し、
新たに「論文掲載費に関する規程」を定めました。
規定については、こちらからご確認ください。
2024年8月に学会誌「双生児研究」(Japanese Journal of Twin Studies)投稿規定が改定されました。
主な変更点
・会員以外の投稿に投稿料が必要となる
・会員による投稿とは、著者がすべて会員であること
・著者に一人でも非会員がいる場合は、投稿料が必要
・投稿料は、学会年会費4名分を原則とする。(2024年8月時点では2万円となる。)
規定については、こちらからご確認ください。